【最新版】新しいお墓のスタイルをご紹介


お墓といえば、石のお墓だけだと思ってはいませんか?
確かに昔からお墓は石材店に言って、お墓を立ててもらってというものでした。

しかし、時代の流れにつれて最近では全く新しいタイプのお墓が
あるということも分かってきました。どんどん自由化しているので、
お墓選びが楽しくなるというのも利点です。
今回は、お墓の新しいスタイルについてご紹介します。

【永代供養墓】

永代供養というのは、少子化・高齢化、核家族化などの問題を反映した
新しいタイプのお墓です。お墓を代々受け継ぐことが難しいと考えている人に人気です。
管理と祭祀がセットになっていて、代々受け継がれることなく、
お寺や霊園がかわりに供養をしてくれるものです。(霊園はお坊さんを呼んでもらいます)

新しいお墓を建てるにはいくら位かかるのですか? – Yahoo!知恵袋

【納骨堂】

納骨堂は最近出てきた新しいタイプのお墓のカタチです。
もともと、納骨堂は墓地へ遺骨を納骨するまでの間に、
安置しておく預かり所のようなものでした。
「遺骨はお墓に納めるもの」というしきたりから離れ。
納骨堂がお墓の役割をするというものです。駅から近いところもあるため
最近注目されているお墓でもあります。

狭い納骨堂よりも、やっぱり広々とした公園墓地で眠りたい
そんなあなたには上尾市の霊園がおすすめです。